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インターネットを繋ごうと思い、代理店を通じて申し込みをしました。 すると...
フレッツ光の代理店というのをご存知でしょうか?
代理店の中には正規代理店、2次代理店と色々ありますので、
契約をしようとしている会社の代理店級の確認してみると、
案外キャンペーン内容とかお得なところに
変えたほうがいいとかいう判断も出来るかもしれませんよ♪
そんなフレッツ光代理店についての情報を
集めてみました★↓
インターネットを繋ごうと思い、代理店を通じて申し込みをしました。 すると...
インターネットを繋ごうと思い、代理店を通じて申し込みをしました。
すると「フレッツ光ネクストマンションタイプミニプランの光配線方式」でという事になりました。
以前住んでいた所ではVDSL方式で、通信速度も問題無かったし料金も安かったので、そちらの方式でお願いできないかと再度電話をしました。
しかし「現在お住みの建物にはネット環境が整備されていないので、新たに整備する場合には光配線方式のみとNTT側に言われている。難しいとは思うがお願いはしてみます」
との事でした。
2つの方式がパンフレット等で明示されているのに、新規には光配線方式のみというのが腑に落ちません。
そこで質問なんですが「新規にネット環境を整備するには光配線方式のみ」というのは本当ですか?
本当なら、どうにか安くなるようベストな方法はないでしょうか?
2年間利用するとして、2つの差額は1万数千円…学生にとっては切実な値段です。
よろしくお願いします!
- 回答 -
※補足(言葉足らずで申し訳ありません)
一担当者さんの個人的な理由レベルではありません。VDSL方式運用上の問題を踏まえ、大前提・導入方針としてそうなっています。原則として先に書いた2パターン以外でVDSL方式を導入することは認められていません。
新規導入の場合、仰る通り「光配線方式」でのサービス提供が原則になっています。
残念ながら既に光配線方式が導入されている建物に、後から旧式のVDSL方式を追加する事例はありません。(逆の例は多々あります)
建物着工時の見積ならまだしも、VDSL方式の導入で数十万~数百万円の費用というのは、今までの実績で記憶にありません(汗)本当に特殊な例か、もしくは一般的な用途ではない一例です。法律の問題上とても遠回しではありますが、基本的に導入費用はNTT側負担で行っています。
また、謎の会社が行っているような、お金の見え隠れするヘンテコサービスはこの場合心配しないで大丈夫です。
お金の問題以前として、現状でVDSL方式を導入するケースは、
1.光配線方式の導入が不可能かつVDSL方式では可能な場合
2.現状でVDSL方式が採用されており、機器を追加増設する場合
と、大まかには2パターンです。
残念ですが、お住まいの建物に特殊な事情がない場合はVDSL方式の導入はないと考えられます。
(例えば、建物10世帯中5世帯へ光配線方式でのサービス提供ができない、等)
(この記事は「Yahoo知恵袋」より引用させて頂きました)
フレッツ光 代理店
↓フレッツ光とイーモバイルの比較ならこちらのサイト↓
≪最新フレッツ光代理店ランキング≫
2011/10/31 (Mon.) Trackback() Comment(0) 未選択
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